DevOpsDays Tokyo 2020 について

毎年4月に開催され、大きな盛り上がりを見せている「DevOpsDays Tokyo
Inedo Japanは今回もスポンサーとして協賛し、実行委員メンバーとしても貢献しております。

2020のキーノートは、Jez Humble氏とSam Guckenheimer氏。
その他、大勢の素晴らしい海外スピーカーがこのイベントのために来日致します。
現在、プロポーザルを募集しておりますので、DevOpsに関連する技術面、文化面のトピックでご登壇されたい方は、ぜひ奮ってご応募下さい。

プロポーザルのご提出はSessionizeConfengineにて可能です。
12月31日の午後3時(日本時間)まで受け付けております。


12月31日の午後3時(日本時間)まで受け付けております。




DevOpsDays は世界中で開催されているカンファレンスです。ソフトウェア開発、ITインフラ運用、そしてその境界線上にあるトピックをカバーし、特にDevOpsを実現するための自動化、テスト、セキュリティ、組織文化にフォーカスします。

IT技術を駆使して変化に強いビジネスインフラを実現するスキルを身に着けるために、国内外の最先端の事例とプラクティスを結集します。海外から第一人者を直接招き、ここでしか手に入らない最新情報をリアルタイムで入手出来ます。

最先端のテクノロジの活用法はもちろん、先進企業で必要とされてきた背景までも理解し、正しく組織内に展開するための洗練された知見を得られます。

このイベントが日本のみならず、世界のDevOpsプラクティスを共有できる、意義のあるイベントになれるよう、願っております。

DevOpsDays Tokyo is a local conference to share technology trends, case studies, and knowledge from IT professionals who have been working to improve their product and processes through DevOps practices, both in Japan and abroad.

With content in both Japanese and English, our community strives to improve processes and outcomes by not only bridging the gap between Dev and Ops, but between Japanese and western IT cultures.

Although Japanese will be the primary language of the conference, about half of the talks will be in English (with simultaneous translation to Japanese available).

Language / 言語
本イベントは日本語、英語の両方で開催し、英語圏の企業や組織にも積極的に参加を募ります。(日本語同時通訳も用意致します)

Although Japanese will be the primary language of the conference, about half of the talks will be in English (with simultaneous translation to Japanese available).

Call for Speakers 登壇者の募集
セッションのスピーカーを募集します。DevOpsに関わる技術やケーススタディ、組織内の活動、組織外のコミュニティ活動など、幅広いセッションのご提案をお待ちしております。

We’re looking for a mix of technical and cultural talks that relate to the central conference themes.

Deadline for posting : Dec 31st 3PM (JST: UTC+9)
投稿の締切: 12月末日午後3時 (日本時間)

Session Type / セッション・タイプ
2つのタイプのセッションがあります。

レギュラー・トーク:フル(45分)かハーフ(20分)のいずれかになります。
ライトニング・トーク:ライトンニング・トークのセッションタイム中におこなわれます。各5分のスロットとなります。

There are two types of sessions planned:

Regular talk; these will be either full- (45 minute) or half-length (20 minutes) talks.
Lightning talk; these are presented in during a lightning talk session. They are 5-minute slots.

Language / 言語

日本語がメインの言語となりますが、半分ほどのトークは英語でおこなわれる予定です。

英語でのトークをご希望の場合は使用するスライドを事前にご提出下さい。同時通訳の事前準備に利用致します。日本語を話されない方も、事前にご本人の日本語レベルをお知らせ下さい。

Although Japanese will be the primary language of the conference, we’re striving for about half of the talks to be in English.

If you’re planning on submitting an English talk, please note that it will be very important to prepare the slides well in advance, so that we can prepare for simultaneous translation. While you won’t be required to speak or understand Japanese, please note your Japanese language-level.

Sites / 募集サイトについて

本イベントは ご応募いただく方が使い慣れているツールを使えるように、 Sessionize とConfengineの両方で募集をしております。どちらか片方で応募いただければ、もう片方で応募いただく必要はございません。また、どちらのサイトでご応募いただいても、セッションの採否に影響はございません。

You can choose either sites to submit your proposal on Sessionize or Confengine. We will see all session proposals in both sites, fairly. No need to submit proposals on both sites.

Tickets / チケット
eventbriteでチケットを購入いただけます。

ご質問などございましたら、お気軽に下記のメールアドレスまでお尋ね下さい。

If you have any questions, don’t hesitate to email organizers@devopsdaystokyo.org

 

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